マリブのブログ

ニ匹ののら猫と一緒に随時三匹の飼い主を募集中の元帰国子女。。オススメの映画やドラマの感想を徒然に紹介しています。

      
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『ウォーキング・デッド』シーズン9の新キャラを日本人で勝手にキャスティング!【第二弾】『FTWD』シーズン4からのニューカマーも!

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 『ウォーキングデッド』シリーズの日本人イメージキャスト企画第二弾

・・ミショーン役のダナイ・グリラの降板ニュースが舞い込んできても、殆どショックさえ受けなくなってきた今日この頃。。

明日に『ウォーキング・デッド』シーズン9の再開を控え、降板リーク情報で視聴者を繋ぎとめようとする海外ドラマの裏事情が垣間見えすぎてしまいテンションがダダ下がりなので、急遽またアレをするっきゃない!

www.mariblog.jp

いや、嘘です。永い間ずっとこの企画を温めてました。。。w

日本の芸能界に悶々とした思いを持ちながらも、著者が毎度の如く夢描いている妄想癖でまた性懲りもなく『ウォーキング・デッド』の仮想イメージキャストを組んでみました。

Gさんと目論んでいた『フィアー』から本家へのメインキャストの流入はあえなく玉砕してしまいましたが、今回はよりそのキャラクターのビジュアルよりもイメージを優先したキャスティングです。

相変わらずの自分の強い映画志向がたっぷり反映されているので、テレビドラマ好きの方達にとってはきっと知らないキャストだらけでしょう。

 

いや、いいんですそれで。。

少しでも日本の映画業界でもがいてるホンモノ志向の役者達の事を知ってもらえたら・・

 

それでも、一部の邦画マニアにはヨダレが出る程の豪華キャストを揃えた自身はあります!

・・まあ、忖度ばかりの業界の片隅で溜息をもらしてる著者の束の間の息抜きだと思って、薄目で流し見てやって下さい^^;

※尚、前回同様、既にハリウッドデビューを果たしている俳優&ビジュアルだけの地上波連ドラ俳優等は、基本対象外にさせてもらってますm(__)m

※更にスターダストのマワシモノでもありませんw

 

 

 

 『TWD』シーズン9からのニューキャスト

マグナ/二階堂 ふみ(ソニー・ミュージックアーティスツ)

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2012年、映画『ヒミズ』でヴェネツィア国際映画祭新人賞を受賞してから演技派女優としての評価の高い彼女は、今後の『TWD』の主役の座をも狙える位置にいるマグナで。
ドイツとチュニジアの血を引くマグナ役のナディア・ヒルカーの魅力は、何と言ってもその鋭い眼光。
その点、琉球の血を引く彼女なら、そんなエキゾチックな魅力も余すところなく伝えてくれるでしょう。
代表作/『地獄でなぜ悪い』『私の男』『翔んで埼玉』

ユミコ/安藤 さくら(ユマニテ)

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カンヌ映画祭でケイト・ブランシェットを唸らせた彼女は今海外に最も近い本格派女優
正直、連ドラに出る事自体ありえないでしょうが、その卓越した演技力が近いうちに全世界に発信される事を著者は信じて疑いません。
一重瞼のその目力は、海外から見た日本人のイメージにもかなり近い気がするんですが・・
代表作/『0.5ミリ』『百円の恋』『万引き家族

ルーク/峯田 和伸(ユーケープロジェクト)

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若者を熱狂させた“GOING STEADY”の解散から“銀杏BOYZ”としての活動を始めた彼は、俳優としては日テレの『高嶺の花』あたりが有名でしょうか?
ルーク演じるダン・フォグラーほどポッチャリ体系ではありませんが、コミカルな芝居と音楽をこよなく愛するキャラクターとしては、彼ほどピッタリな俳優は他にいないはず!

代表作/『アイデン&ティティ』『ピース オブ ケイク』『猫は抱くもの』

コニー/河井 青葉(ブレス)

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・・彼女を紹介する日が遂に来るとは。。
モデル上がりの無名女優ながら、昨今強烈な個性を放つようになってきた彼女。
コニー演じるローレン・リドロフ同様、台詞を発さない役でも見事にその立体的な女の存在感を醸し出せる彼女は、脇役ながらも今年業界中が注目している女優の一人。
神経質でスピリチュアルな雰囲気のコニーの特徴も彼女ならピッタリ。
代表作/『莫逆家族』『あゝ、荒野』『愛しのアイリーン

ケリー/森川 葵(スターダストプロモーション)

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・・ネームバリュー的にはありえないレベルのキャスティングだけど。。
個性派女優へと変貌しつつある彼女は、中性的なイメージのケリーがおすすめ。
まだあまり活躍の場が少ないケリーは、坊主役の体当たりの演技まで熟せる彼女が演じれば、かなり逞しいキャラへと成長していけるでしょう。
代表作/『花戦さ』『恋と嘘』『OVER DRIVE』 

ヘンリー/清水 尋也(オフィス作)

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ヘンリー役のマシュー・リンツとは似ても似つかない事はあえて承知で^^;
19歳という年齢の割には大作での輝かしいキャリアを早くも築き上げ、昨今の10代の男優の中では、誰もが最初に名を上げる最早彼の一強状態
ネット上ではイマイチ評判の良くないヘンリーも、彼が演じればカリスマ的な人気を得る事間違いないでしょう。
ナイーヴで女子に翻弄される役もかなり板についているはず。
代表作/『渇き。』『ソロモンの偽証』『ミスミソウ』

ローラ/小松 菜奈(スターダストプロモーション)

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・・彼女もちょっと番手的に無理のあるキャスティングだけど。。
美少女キャラからビッチまで変幻自在の彼女は、いつの間にかアレキサンドリアの主要メンバーに潜り込んだローラに正にうってつけ。
ローラ役のリンズレー・レジスターがオフショットで見せるコケティッシュな笑顔に、どこか魔性な魅力を感じられる方なら、彼女との共通点を見つけられるかも・・?
代表作/『渇き。』『恋は雨上がりのように』『来る』

ジュディス/福田 美姫(スターダストプロモーション)

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若干13歳にして迫力満点の演技を見せつけてくれた彼女は、何を隠そうあの超問題作『無垢の祈り』の主演を勤めた名子役。
まだまだ伸びシロがありそうな彼女は、現状最も人気の高い?ジュディスに問答無用で推薦させてもらいます。
代表作/『無垢の祈り』関テレ『幸色のワンルーム

アルファ/深津 絵里(アミューズ)

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元祖天才女優と言えばやっぱり彼女。
寄生獣』での冷酷なエイリアンの記憶が新しい彼女は、新たな脅威になりそうなサマンサ・モートン演じる“ウィスパラーズ”のトップの座でも、きっちりとその役割を果たしてくれるでしょう。
まず何よりも彼女ほどの才能を持った女優を、このまま日本だけに留めておくのはあまりにもったいない!

代表作/『悪人』『寄生獣』『岸辺の旅』

ベータ/青木 崇高(スターダストプロモーション)

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サン・オブ・アナーキー』でワイルドなバイカーギャングを演じていたライアン・ハーストも今や42歳。
これからの展開を考えれば4歳年下の青木崇高が演じたとしても、そんなに違和感は感じないでしょう。
何よりも大手事務所に所属していながら、舞台、時代劇、日本舞踊とその役の幅を広げる為に進化を続ける彼のストイックな精神力は、業界内でも評判。
アラフォーのアイドル、優香の心を射止めたダンナとして、かなり嫉妬したファンも多かったはずじゃ・・

代表作/『るろうに剣心 京都大火編 』『友罪』『来る』

リディア/木竜 麻生(モノポライズ)

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共演者からの支持が圧倒的に高い彼女は、今後の『ウォーキング・デッド』の方向性を大きく決定づけるキーマンとしてのリディア役で。
“心の芝居”で数々のオーディションでの主演の座を勝ち取ってきた新人女優の彼女は、思春期のヘンリーのみならず、多くの視聴者を虜に出来るでしょう。

代表作/『まほろ駅前狂騒曲 』『菊とギロチン』『鈴木家の嘘』

 

 

 『FTWD』シーズン4からのメインキャスト

モーガン/佐々木 蔵之介(ケイズファクトリー)

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すっかりフィアーの主役の地位を確立したモーガンはやっぱり彼で。
シェイクスピア演劇から歌舞伎まで、幅広く精通している彼の演じるモーガンはそれだけで見応え十分。
上品さと奇人ぶりを併せ持つ俳優は日本人ではまだ少ないので、私的には彼が和製ゲーリーオールドマンの様な俳優に育っていってくれる事を強く期待しています。
代表作/『間宮兄弟』『超高速!参勤交代』『美しい星』

アリシア/松岡 茉優(ヒラタインターナショナル)

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万引き家族』の熱演が記憶に新しい彼女は、多少握らせてでも強引にメインキャストにねじ込まさせてもらいます。
若手女優の中ではかなりズバ抜けたその演技力は、大分イメージの違うアリシアでも必ずカバーできるはず!^^;
何よりもシーズン4からはめっきり影が薄くなってしまってきている彼女なので、松岡の存在感があれば一気にその注目度は上がるでしょう。
・・2時間くらい見てれば、こう、口元くらいは似てるように見えてきませんか?
代表作/『ちはやふる』『勝手にふるえてろ』『万引き家族 

ルシアナ/石橋 静可(スーパートランプ)

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きみの鳥はうたえる』であまりにも魅力的なダンスを披露してくれた彼女は、同じダンサー畑出身者のルシアナで。
すっかり聖女の様な乙女と化してきたルシアナも、彼女の透明感を兼ねそろえれば、もはや恐いものなしの最強モテ女子キャラにレベルアップ。
ニックの死をいつの間にかすっかり乗り越えてしまったルシアナには、ちょうどいいくらいの天使の翼を授けてくれるでしょうw
代表作/『 きみの鳥はうたえる』『生きているだけで、愛。 『ばるぼら』

ストランド/三浦 誠己(ディケイド)

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コワモテの芝居が多い割には、元々吉本芸人のキャリアを持つ彼はやっぱりストランドで決定。
器用で酒好きで女好きという正に俳優の鏡ですw
一見周りと距離を置きそうな雰囲気もストランドにそっくりですが、彼が実際はどれだけチャーミングで気さくな方か、皆さんご存知ですか?
代表作/『火花』『 検察側の罪人』Netflix『アウトサイダー(The Outsider)』

ジョン/田中 哲司(鈍牛倶楽部)

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蜷川カンパニーから長塚圭史まで幅広く舞台を熟してきた彼は、次世代の名バイプレーヤーの座を担う一人。
テレビ出演も大分多くなってきましたが、その映画人らしい無骨さは消せません。
キャリアや年齢、更には哀愁漂う背中もジョンを演じるギャレット・ディラハントと結構似てますが、仲間由紀恵と結婚されてからは、ちょっと危険な男のイメージの方が強いかも・・
代表作/『 愛の渦』『生きているだけで、愛。 『人魚の眠る家』

ジューン/西田 尚美(鈍牛倶楽部)

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ありがちなバーター出演じゃありません!
著者がこの世界に入りたての頃から愛してやまない女優が彼女。
そのあまりにも深い闇を抱える芝居を熟せる女優は、日本の女優陣の中でも指折りの名脇役
そう考えると闇に捕らわれ続け、ナオミ、ローラと名をコロコロ変えてきたジューンのイメージにはピッタリ。
ジョン役の田中哲司と合わせて、切ない中年の恋愛模様を存分に見せてくれるはず。
代表作/『ナビィの恋』『OUT』『図書館戦争』

チャーリー/鈴木 梨央(ジョビィキッズ)

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・・正直日本の子役事情はあまりよくわかりません。。
それでも周りからの声が圧倒的に高い子役といえばこの少女。
ドラマやCMでもおなじみの彼女は、2019年3月には『こどもしょくどう』で映画初主演を務める程の人気っぷり。
チャーリー役のアレクサ・ニゼンソンより早生まれの彼女は、2学年も上のお姉さんに見えますか?

代表作/『僕だけがいない街』『HiGH&LOW』『ナミヤ雑貨店の奇蹟』

アル/木村 文乃(トライストーン・エンタテイメント)

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結婚後、かなり骨太な役ドコロが多くなってきた彼女は、本家のタラ役から急遽変更してアル役で。
可愛らしさを残しつつもちょっとナイーヴな目もとなんかが、私的にはがっつりリンクしちゃいました。
アル役を演じるマギー・グレイスの低い声色なんかも、彼女ならピッタリ。
代表作/『伊藤くん A to E』『羊の木』『ザ・ファブル』 

サラ/渡辺 真起子(ディケイド)

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きっぷのいい姉さんと言えばこの人。
数々の名監督に引っ張りだこの彼女は、日本映画で初めてのアジアン・フィルム・アワードの最優秀助演女優賞まで獲得した生粋の映画人。
キツイ外見とは裏腹にお茶目で気さくな一面も持ち合わせる彼女は、モ・コリンズが演じるサラを正に地で行くような名女優。
目尻から零れる優しさは、どんな役をさせても隠せません。
代表作/『海炭市叙景』『女が眠る時』『 きみの鳥はうたえる 

ウェンデル/柄本 佑(アルファエージェンシー)

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死んだ目をできる役者は、新井浩文氏以外にもいます。
悪役というより、等身大の若者の脱力感溢れる芝居が出来る彼は、物怖じしないウェンデルにうってつけ。
彼から溢れるやさぐれ臭には、どうしても親近感を抱いてきてしまう。。。w
代表作/『僕たちは世界を変えることができない。』『GONINサーガ』『 きみの鳥はうたえる

 

 

ジム/松浦 祐也(バードレーベル)

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ここからは早くも退場してしまった惜しいキャスト紹介で。

儚い夢物語をたっぷり見せてくれた“ジンボー”ことジムは、きっと一部の映画マニアしか知らないであろう彼で。
往年の役者バカを地で行く彼は、ポン・ジュノ監督に絶賛された『岬の兄妹』で間もなく全国区にその名を知らしめる事になるでしょう。
・・自分が何時か映画を撮る事が出来れば、最初に声をかけたい名優の一人です。

代表作/『インスタント沼』『ディストラクション・ベイビーズ』『怒り』 

マディソン/国生 さゆり(ソニー・ミュージックアーティスツ

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一度は退場してみせたけど、『フィアー』の人気次第では何時また登場してくるかわからない恐怖を感じさせてしまうマディソン。。
そんな彼女にうってつけなのは、どこか女帝な印象の強い彼女が最適なんじゃないでしょうか?
アイドル出身の彼女も今では立派な熟年女優に成長し、チョイ役ですが映画界に時折顔を見せ、見事な個性を発揮してくれています。
代表作/『愛しのエリー』『EUREKA ユリイカ』『パッチギ! LOVE&PEACE』

ニック/菅田 将暉(トップ・コート

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彼を選んだ理由は、何と言ってもその目力と疾走感。
顔つきというよりは、アーティスティックでセンシティブ、それでいて情熱的なトコロなんかは、あまりにも惜しい退場をしてしまったニックにピッタリ。
・・私的には『フィアー』の中では、一番魅力的だったニックを演じてくれたフランク・ディレインに最大限の哀悼の意と敬意を込めて、今後の日本映画界の将来を担う彼を推薦させてもらいます。

代表作/『火花』『そこのみにて光輝く』『あゝ、荒野

ダニエル/吉田 鋼太郎(ホリプロ)

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・・もうみんながその記憶から消し去ろうとしているダニエル。。
狂気に魅せられた中年といえば彼以外には思い浮かびません。
蜷川作品の常連俳優から世に出てきた彼は、その骨太の演技でダニエルの異質なキャラにも必ず適応してくれる事でしょう。
口周りなんか、もう殆どそのまんまの気が・・
代表作/『新宿スワン』『ちょっと今から仕事やめてくる』『三度目の殺人

ドワイド/村上 淳(ディケイド)

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・・最後までご愛読ありがとうございました。
そんな『TWD』シリーズをこよなく愛してやまない方への唯一の朗報がコチラ。。

我らが愛する孤高の男ドワイドは、『フィアー・ザ・ウォーキング・デッド』のシーズン5から、モーガンに次ぐ新たなクロスオーバーキャラとして登場する事が決定しました!

・・うん。多分自分が勝手に作り上げた妄想モーガンで、彼の心中を察してあげたおかげだなw(自意識過剰)

何はともあれインディーズ映画から大作まで何でも熟せる愛すべき彼がドワイドを演じてくれたら、そんなセンシティブな一面も余すトコロなく伝えてくれるでしょう。

頼むぜ!ムラジュンドワイド!!←戦隊モノっぽいwww
代表作/『希望の国』『パンク侍、斬られて候』『空母いぶき』 

 

・・ヤバイ。。かなり疲れた。。。

 

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