マリブのブログ

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『ウォーキングデッド』シーズン9迄を日本人で勝手にキャスティング



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 これからハリウッドデビュー出来そうな30人の日本人俳優達

・・スイマセン。。一度こうゆうのやってみたかったんです。

近年邦画業界の停滞感がハンパなく、テレビドラマから派生する劇場映画が大半を占める今日この頃。

ちょっと古い考えなのかもしれませんか、一昔前迄は映画ってもっと別物だったような気がするんですが・・

様々なしがらみや宣伝配給の側面から、思うような企画、キャスティングの提案ができずにストレスを抱える業界関係者も少なくないはず・・・。

なので今回は巷で人気のアメリカドラマ『ウォーキング・デッド』の力を借りて、全くの非営利でお勧めしたい本物な日本人俳優を一挙30人紹介してみます。

ドラマ『ウォーキングデッド』の紹介記事はコチラ


・・まあ、業界人の憂さ晴らしだと思って多めに見て下さい・・

完全に主観的なキャスティングなので賛否両論十二分に覚悟しています。。。

皆さんからの誹謗中傷、クレーム等、随時お待ちしていますm(__)m

 

※尚、個人的な見解から、ジャニーズを含めた一部の大手事務所系の俳優は今回の仮想イメージキャストからはあえてはずさせてもらっていますw

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 おすすめ日本人俳優で『TWD』を勝手にイメージキャスト

今回自分が候補に選んだ基準は、まだハリウッドデビューをしていない個性派及び技巧派と呼ばれる日本人キャスト。

ただのルックス系アイドル、連ドラお馴染みの常連俳優等は基本対象外です。


多少俳優陣のネームバリューは考慮し序列にも気を付けましたが、若干もうブレイクしてしまっている方達もいますので、あくまでもウォーキングデッドの役に近いキャラクターというコトでイメージしてみて下さい。

大手事務所のパワーバランス等は殆ど考慮していませんので、ハリウッド資本でもない限り実現は絶対に不可能なんですが。。 

 

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リック/山本 耕史(Y2•Company)

ネームバリューとこれまでに熟してきた豊富な舞台経験等を考慮すると、彼が一番適任な気がします。
若干見た目はベビーフェイスですが、愛妻家で情緒的な世間の印象はリックのキャラクターにもそんなに遠くはないでしょう。
代表作/『彼岸島』舞台『レ・ミゼラブル』舞台『メンフィス』

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カール/濱田 龍臣(フォースプリングス)

技巧派子役のイメージが強いトコロが正に、カールとピッタリの俳優です。
あどけない笑顔から魅せる大人な一面は、カールの雰囲気にもとてもあっていると思うのですが。。
代表作/『疾風ロンド』『きいろいゾウ』『ハイヒール革命!』

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ダリル/斎藤 工(ブルーベアハウス)

賛否両論あるかもしれませんが・・
日本人の中で、今最もセクシーと呼ばれる助演男優はやっぱり彼しかいません。
多少線の細さが気になりますが、ノーマンにももう少しシェイプアップしてもらう為の期待も込めて・・
代表作/『昼顔』『HiGH&LOW THE RED RAIN』『去年の冬、きみと別れ』

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グレン/高橋 一生(舞プロモーション)

・・もう今は亡きグレン。
あの優しさと逞しさを兼ねそろえた俳優は、彼が一番近いような気がします。
今のトコロどうしてもテレビ出演が多いですが、彼のポテンシャルからすると映画業界の方があっている気がします。
若干ベビーフェイスなトコロなんかもグレンっぽい気がするんですが、どうでしょう?
代表作/TBS『カルテット』『三月のライオン』『空飛ぶタイヤ』

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マギー/長澤 まさみ(東宝芸能)

映画『ロボコン』で主演デビューしてから、どうしてもあどけないイメージが先行していた彼女も、近年では台湾ドラマ等にも出演するようになった国際派女優へと成長。
独特な色気と逞しも兼ねそろえはじめ、業界内では正に今人気沸騰中です。
彼女が演じる強く悩めるマギーを観てみたい方はきっと多いと思うんですが。
代表作/『モテキ』『海街diary』CX『コンフィデンスマンJP 』

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キャロル/木村 多江(融合事務所)

ちょっと若い気もしますが。。
テレビドラマの名脇役として静かにキャリアをスターとさせた彼女は、2009年映画『ぐるりのこと』で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞してからは、演技派女優として有名になりました。
苦労人なキャリアも含め、線が細くも逞しい女優としてはキャロルのイメージにピッタリな気がします。
代表作/『東京島』『ぐるりのこと』『ユリゴコロ』

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ミショーン/満島 ひかり(フリー)

言わずと知れた名女優に成長した彼女は、俳優としてはもはや万能タイプ。
演技力重視の監督からは、彼女の名が出ない作品はありません。
マギー、ロジータ、ジェイディスあたりでもきっと熟せますが、ネームバリューと沖縄出身の個性的な顔立ちも考慮し、ここはあえて黒人枠のミショーンで紹介してみたいと思います。
代表作/『愛のむきだし』『クヒオ大佐』『悪人』

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モーガン/佐々木 蔵之介(ケイファクトリー)

シェイクスピア演劇から歌舞伎まで、広く精通している彼のモーガンを叶うことなら是非見てみたいです。
上品さと奇人ぶりを併せ持つ俳優は日本人ではまだ少なく、私的には和製ゲーリーオールドマンを目指していってもらう事を願っているのですが。
代表作/『間宮兄弟』『破門 ふたりのヤクビョーガミ』『超高速!参勤交代』

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ロジータ/水原 希子(KIKO)

可愛らしくて色気のあるロジータには彼女がおすすめ。
アクションシーンの逞しい姿や、エイブラハムに振られた後の未練タラタラな嫉妬女もクールなイメージの彼女なら問題なく出来るでしょう。
代表作/『ノルウェーの森』『ヘルタースケルター』『進撃の巨人』

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イーニッド/黒島 結奈(ソニー・ミュージックアーティスツ)

若い女優陣の中で、演技力を重視して見ていくと結構名前が挙がるのが彼女。
まだまだテレビドラマ出演が多いですが、あどけなくも個性的な芝居をする彼女の今後には、邦画業界全体が注目しています。
将来性を考慮し、是非イーニッドに。
代表作/『あしたになれば。』『サクラダリセット』『プリンシパル〜恋する私はヒロインですか?〜』

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アーロン/井浦 新(テンカラット)

ARATA名義でサブカル映画業界から長く注目されていたのが彼。
個性派俳優というよりは、その独特な空気感に魅了された人も少なくないはず。
優しさに溢れるLGBTっぽい雰囲気を醸し出せる俳優としては彼が一番アーロンに適役の俳優な気がします。
代表作/『DISTANCE』『空気人形』『光』

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タラ/木村 文乃(トライストーン・エンターテインメント)

ジャニーズ枠のドラマにクールな役で数多く出演することから、世の女性達からめっきり嫌われてしまっている彼女ですが、そのタフぶりをかってタラ候補で。
芝居自体がちょっと嫌味なトコロも、彼女がそれを受け入れられればきっと大きく成長できるはず?
代表作/『伊藤くん A to E』『追憶』『羊の木』

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ゲイブリエル/大森 南朋(アパッチ)

映画『殺し屋1』の絶妙な芝居で一躍注目を浴びた彼は、暗黒舞踏集団・大駱駝艦主を主宰する麿赤兒を父に持つ正に技巧派俳優のサラブレッド。
今回のキャスティングの中では唯一『THE OUTSIDER』で既にハリウッドデビューを果たしてしまっていますが、私的にはどうしても入れておきたい俳優の一人なのでまだNetflixオリジナル作品のみということでご容赦下さい。
代表作/『殺し屋1』『ヴァイブレータ』『ビジランテ』

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セディク/村上 虹郎(ディケイド)

2014年に突然現れ、スクリーンデビューと共にカンヌ映画祭に立った彼。
荒けずりながら、錚々(そうそう)たるこの個性派キャスト陣にも負けない存在感を彼には感じます。
今のトコロ微妙な立ち位置にいるセディクですが、そんなセンシティブな部分も含め彼が適役に感じます。
代表作/『ディストラクション・ベイビーズ』『武曲 MUKOKU』TBS『この世界の片隅に』

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ジーザス/山崎 育三郎(研音)

ニヒルで飄々としていて運動神経抜群な俳優と言えば彼以外に思い当たりません。
最近人気急降下中のジーザスも、目下人気急上昇中の彼が演じればバランスがとれるんじゃないでしょうか?
一見ジャニーズ系に見られやすいですが、実はミュージカル畑出身のかなりのたたき上げ俳優です。
代表作/TBS『下町ロケット』TBS『あなたのことはそれほど』『レオン』

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グレゴリー/田口 トモロヲ(マッシュ)

グレゴリーのようなカメレオンと言えば、その代名詞のような彼がうってつけ。
若干身長が低いですが、ナレーションも熟せる渋い声でそこら辺もきっと上手く演じ切ってくれるでしょう。
代表作/『鉄男』『PとJK』『孤狼の血』

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エゼキエル/寺島 進(オフィス北野)

北野映画出身の不良俳優ですが、その哀愁漂う劇団員感は正にエゼキエルにぴったり。
彼と同じでエネルギッシュで顔も堀深く、エゼキエルが結構好きだったのは自分が彼の大ファンだったからみたいです。
彼も個性派俳優というよりは、どこか哀愁漂う町場のアニキ的な存在です。
代表作/『BROTHER』『DISTANCE』『土竜の唄』

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ジェリー/勝矢(ビーコンアライアンス)

彼を知っているヒトはちょっと少ないかもしれません。
が、数多くの映画で個性的な脇役を熟す、業界内では知る人ぞ知る正に超技巧派俳優。
巨漢で優しさ溢れる本人の印象は、役というよりジェリーそのものな気がします。
オランダ人の血が混じっている為ちょっと日本人離れしていますが自分以外にも彼をキャスティングに必ず入れておきたい人間は、実はかなりいる俳優です。
代表作/『テルマエ・ロマエ』『HERO』『孤狼の血』

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ジェイディス/市川 実和子(パパドゥ)

・・スイマセン。彼女に関しては完全に見た目重視です。
技巧派ではあるんですが、日本人女優としてはかなりの高身長とギョロ目という二つのジェイディスとの接点で彼女以外には連想出来ませんでした。
妹の実和子とどちらか迷ったんですが、姉の方が映画女優としてのイメージが強いので、認知度は彼女の方が低いですがここは敢えて期待値も込めて。
代表作/『イン・ザ・プール』『八日目の蝉』『ソロモンの偽証』

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ニーガン/佐藤 浩市(テアトル・ド・ポッシュ)

日本人のダンディー俳優の筆頭はやっぱり彼じゃないでしょうか?
ニーガンのライダースが似合う50代の日本人俳優って中々イメージ出来ませんが、彼ならそこら辺もそんなに無理なく出来る気がします。
どこか愛くるしいニヒルな笑顔という点においてもきっと違和感はありませんし、何よりもこのキャストのラインナップで彼がエンドロールのとめに入ると、そのインパクトは絶大です。
代表作/『GONIN』『64(ロクヨン)』『愛を積むひと』

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ドワイド/村上 淳(ディケイド)

まさかのセディク役村上虹郎との親子共演ですが…
インディーズ映画から大作の助演まで何でも熟せる我らがムラジュン。
本当はもうちょっとビックネームを想定しましたが、雰囲気や経験値も含め、切ない裏切者というドワイドの微妙なキャラクターを任せられるのはやっぱり彼なような気がします。
今後の展開によってはオイシイ役にもなりそうなので、ここは彼に任せます。
代表作/『希望の国』『グラスホッパー』『パンク侍、斬られて候』

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サイモン/安田 顕(クリエイティブオフィスキュー)

ヤスケンこと、気さくなキャラで有名な彼にお願いしたいのは敢えての悪役サイモン。
彼自身昔は結構な悪役も多かったのですが、今ではすっかりテレビドラマの名脇役になってしまったので、ここは敢えて原点回帰というコトで。
タレント経験もある彼の本来のやんちゃな性格は、きっとサイモンの鬱屈したガキ大将キャラにちょうどいい気がします。
代表作/『HK 変態仮面』『龍三と七人の子分たち』『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』

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ギャビン/滝藤 賢一(エージェントオフィスタクト)

もう本家からは退場してしまいましたが・・
私的には憎めなかったギャビンのキャラは、思い返せば彼が演じるテレビドラマの役を彷彿させていたような気がします。
個性派俳優として大分世間の認知度が高くなってきた彼ですが、本来のうらぶれたチョイ悪キャラは正にギャビンに適役。
代表作/『ゴールデンスランバー』TBS『半沢直樹』『孤狼の血』

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ユージーン/塚地 武雅(ドランクドラゴン)(プロダクション人力舎)

決してデブキャラだからだけなわけではありません。
2007年、『間宮兄弟』で日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞してから彼の俳優としての需要は現在急上昇中。
芸人としては意外にもインテリで、微妙なカッコをつけた芝居なんかもユージーンのイメージに結構合っている気がします。
代表作/『間宮兄弟』『くろねこルーシー』『げんげ』 

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 ~番外編~シーズン9の新キャストも勝手にキャスティング

シーズン8の今後の展望にあまり望みを持てなくなった著者が、妄想癖を広げシーズン9に出てくるであろうキャストもついでにキャスティングしてみました。
”フィアー”からのメンバーが流入してくるコトが最低条件ですが、モーガン転勤の為、イマイチ存在意義の分からないヴィクターは退場している設定です。
※()内は原作コミック上の役名です。

・・コッチの方が、俳優陣のネームバリューとしては豪華かも・・
 

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マディソン(アルファ)/国生 さゆり(ソニー・ミュージックアーティスツ)

アイドル出身の彼女も、今では立派な熟年女優。
本人は全然可愛らしいんですが、バラエティーに進出してからの嫌われぶりで観客の目線からは彼女がマディソン候補には一番近いんじゃないでしょうか?
女傑キャラなトコロもピッタリな気がします。
代表作/『愛しのエリー』『EUREKA ユリイカ』『パッチギ! LOVE&PEACE』 

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ニック/菅田 将暉(トップコート)

『あゝ、荒野』で今年度の日本アカデミー賞で最優秀主演男優賞に輝いた彼は、今日本で一番勢いのある俳優です。
線が細く情熱的でナイーヴなトコロも正にニックにピッタリ。
”フィアー”では迷走中のニックも、彼が演じればきっと人気が復活する事でしょう。
ただ一番の問題は、ニックが本家『ウォーキングデッド』にどのようなカタチで合流出来るのかというコト・・
退場させるにはあまりに惜しい”フィアー”の中心キャラなので、ダリルのような新キャラとしてでも、是非登場させてほしいんですが。
代表作/『火花』『そこのみにて光輝く』『あゝ、荒野』

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アリシア(リディア)/松岡 茉優(ヒラタインターナショナル)

・・スイマセン、映画『万引き家族』の熱演が素晴らし過ぎて、福田真由子からキャスト変更してしまいました。。
やさぐれたアリシアも十分彼女なら演じきれると思いますが、彼女の魅力はその圧倒的な透明感。
近年急激に力をつけ始めてきた彼女には、今後のTWDの行方を占う重要な役どころに推薦させてもらいます。
代表作/『ちはやふる』『勝手にふるえてろ』『万引き家族』

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ダニエル(ベータ)/吉田 鋼太郎(ホリプロ)

狂気な中年といえば正に彼がうってつけ。
蜷川作品の常連俳優で、その骨太の演技はダニエルの異質なキャラクターにも必ず適応してくれる事でしょう。
口周りなんか、ダニエルにそっくりに見えませんか?
代表作/舞台『オセロー』『ちょっと今から仕事やめてくる』『三度目の殺人』

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マグナ/二階堂 ふみ(ソニー・ミュージックアーティスツ)

今のトコロ原作にしか出てきていないキャラクターなので、ここからの二人は完全な想像で。

2012年、映画『ヒミズ』でヴェネツィア国際映画祭新人賞を受賞してから演技派女優としての評価の高い彼女は、今最も世界的な活躍をしていきそうな日本人女優の一人です。
写真は若干ミショーンぽいですが、年齢も若いので期待値も込め新キャラ枠での推薦で。
代表作/『地獄でなぜ悪い』『私の男』『リバーズ・エッジ』

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ユミコ/安藤 さくら(ユマニテ)

鈍牛倶楽部からユマニテという、業界内では有名な王道演技派事務所を渡り歩く、生粋の本格派女優。
本人が嫌がるのであえて伏せますが、彼女の家系も有名な個性派ぞろいです。
ユミコの設定はマグナの右腕的存在で、戦闘能力の高いクロスボウ使いらしいんですが、外国人から見る日本人のイメージとしても彼女はわりとピッタリな気がするので、唯一の日本人キャラとして本当にTWDに出られるかも・・
代表作/『0.5ミリ』『百円の恋』『万引き家族』

 

『ウォーキングデッド』は以下のVODで観賞できます。
安さならdTV
(月額500円/無料期間=31日間)
海外ドラマならHulu
(月額933円/無料期間=週間)
新作映画ならU-NEXT
(月額1990円/無料期間=31日間)

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